こんにちわ!須田です(^^)/

前回に引き続き、腰のすべり症について話していきたいと思います♪

腰椎すべり症になったらどんな症状が出てくるかといいますと・・・

まずは腰痛!!鈍痛として感じることが多く、立っていたり座っている時間が長くなるなどの

同じ姿勢でいる時間が長くなることで痛みが強くなります(・へ・)!

そして足の痺れ、脊椎が滑る(ずれる)事によって神経の出口が狭くなり圧迫されることで出てきて、

腰椎のすべり症では坐骨神経に沿った部分に痛みや痺れが起こります!!

他には「間欠性跛行」などが起こってきます・・・辛そうですね(._.)

症状の程度を確認していくのはエックス線撮影やCT、MRIなどによって脊柱がどのようになっているかを見ていきます。

ですが、坐骨神経痛が出ているからすべり症か?と言ったら必ずしもそうであるとは限りません(^^)

自分だけで判断せずに専門医にて確認してもらうか担当の先生にご相談していきましょう(゜-゜)♪

川越中央整骨院でも気軽にご相談くださればうれしく思います(*^^*)